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カゴメラブレの3つの特徴

独自の製法でラブレ菌を生きたまま配合

ドリンクとは異なり、小さなカプセルにラブレ菌を生きたまま凝縮して配合するためには、高い技術力が必要です。カゴメ独自の製法によって、カプセル化したラブレ菌を手軽に携帯していつでも飲むことができます。

カプセル1粒に100億個のラブレ菌を配合

ラブレ菌が生きたまま存在していることと、100億個ものラブレ菌を配合することの2つを両立するのは決して簡単ではありません。2つのポイントを両立したカゴメのラブレを1日1粒習慣化することで健康な毎日をサポートします。

高い腸内生存率

京都のすぐき漬けという伝統的な漬物から発見されたラブレ菌は、耐酸性に優れているため腸内での生存率が高いのが特徴です。動物性乳酸菌であるカゼイ菌とラブレ菌の人口腸液内での生存率実験でも高い生存率を示す結果が出ています。